A 右側のコントローラーのMetaボタンを押してください。
A ボタンを押してください。それでも出ない場合は、コントローラーの電池の残量を確認して、少ないようなら、電池を入れ替えてください。ハンドトラッキングになっている場合は、少し待つと切り替わります。
A ボリュームが最小になっています。ヘッドセット下部のボリュームボタンで音量を調整してください。
A Meta Quest3Sの場合は、ヘッドセットの右下のアクションボタンを押すと、周囲が見えるパススルーとバーチャル環境を切り替えられます。Meta Quest 3の場合は、ヘッドセットを指で2回軽く叩いてください。
A Metaボタンを長押ししたあと、別の画面に遷移して戻ると、長押しした時の正面に画面が表示されます。
A スペースのスキャンの時、自動的に読み込まれたオブジェクトが残っているためです。スペースの設定で、不要なオブジェクトを削除してください。あるいは、別のスペースの設定が残っている可能性があります。その場合は、スペースをクリアしてやり直してください。
A 【発火点】に設定した物と【燃えるもの】は隣り合って配置してください。延焼は隣り合っている物のみです。離れた位置では延焼しません。
A Metaボタンを長押しすると、位置が修正されます。また、似ている間取りの別のスペースのデータがある場合、そのデータが読み込まれる場合があります。そのデータを削除してください。
A 燃やしている範囲が広すぎると、デバイスの処理速度が追いつかず、表示が遅くなる場合があります。また【リアルパウダーモード】や【煙の充満】をオンにしていると、同様に表示が遅くなることがあります。燃やす範囲を小さくしてください。
A 充電切れの可能性があります。再充電してください。また、スキャンしたスペースの外に出ると空間が黒く表示されます。
A スペースの読み込みに失敗しています。作成したスペースをクリアしてもう一度、スペースの設定、オブジェクトの追加など一連の作業を行ってください。それでも解決しない場合は、プレイする場所を変えてお試しください。
アプリ起動時にスペース設定へのアクセスの許可を求められた場合は、許可してください。
また、【設定】→【プライバシーと安全】→【アプリのアクセス許可】→【空間データ】で「消火器トレーニングMR」がオンになっているか確認してください。
アプリの起動時にスペース設定のダイアログが繰り返し表示される場合は、MetaQuestのバグの可能性があります。初期化、またはアプリのインストールの必要があるため、この状態になった場合は、ご連絡ください。
A 境界線の設定が歩行モードになっています。起動直後のタイトル画面で、Metaボタンを押してメニューを表示し、左下のクイック設定を開いてください。「境界線」が「静止モード」になっているので、「歩行モード」に切り替えます。その後【再開】ボタンを押してアプリを再開します。
A: 境界線の静止/歩行モード切替を行った場合に発生する場合があります。以下の手順で再設定してください。
1. アプリを終了する
2. デバイスを再起動する
3. スペースの設定をクリアして、再設定する
4. 境界線を再設定する。高さを必ず確認する
5. アプリを起動する
6. タイトル選択画面で、Metaボタンを押して、クイックメニューから境界線のモードを確認し、【歩行モード】になっていることを確認する。静止モードの場合は、歩行モードに変更する。
A Metaボタンを押して、ウィンドウからミラーリングのアイコンを選択します。ミラーリングを開始できます。ネットワークが遅い場合は、ChromeCast/Google TV Streamerの再起動(電源を抜くか、背面のボタンを押す)をしてください。
また混雑した場所では、ネットワーク速度が遅くなり表示が遅延することがあります。
A 途中でMetaボタンを押すと、表示されます。【再開】ボタンを押して再開してください。
A 右のコントローラーのAボタンを押すと、位置をリセットします。Bボタンで新規消火器が出現します。
A 左側のコントローラーのメニューボタンを押して、「シーン選択」を選んでやり直してください。
A 左側のコントローラーのメニューボタンを押すと一時停止になります「続ける」でその場面から再開、「やり直す」で最初からやり直しできます。
A 2つの理由が考えられます。
1. スペースの設定が正常に読み込めていない可能性があります。【スペースの設定】を【クリア】してから、再度、【スペースの設定】を行ってみてください。
2. CPUの負荷が高くなっている可能性があります。燃える物が多数ある場合、それだけCPUの負荷が高くなります。燃える物を減らしてみてください。最初は小さな段ボールを1つ燃やすくらいに設定して正常に動作するかを確認し、徐々に燃やす物の数を増やしていくのがおススメです。
また、【設定】項目にある【リアルパウダーモード】、【煙の充満】はCPU負荷が高い処理なので、これらは最初はオフにしておくのもおススメです。
A スペースのスキャンの時、自動的に読み込まれたオブジェクトが残っているためです。スペースの設定で、不要なオブジェクトを削除してください。あるいは、別のスペースの設定が残っている可能性があります。その場合は、スペースをクリアしてやり直してください。
A ハンドジェスチャーで【再開】ボタンを選択してください。
A 両手で3本指をたてて、カメラ認識させると、【やり直し】、【続ける】、【やめる】を選択できます。
A 手首が出ていること、ノズルをグーでつかんでいること、カメラが手を認識していることを確認してください。また動きが早いと、カメラが見失うことがあるので、意識的にヘッドセットで手を見てください。
A ホースやノズルが汚れている場合があるので拭いてください。拭いた後は、モバイルバッテリーを抜いて、再度差し込んで再起動してください。再起動中は、ノズルやホースには手を触れないでください。
Bluetooth接続が切れている可能性があります。接続を確認し、再接続してください。
それでも動作しない場合は、アタッチメントのモバイルバッテリーを抜いて再起動してください。
手首が露出していることを確認してください。また、ノズルをグーでしっかり握るようにしてください。指が開いていたり、親指と人差指だけで持っている場合、異なる方向に噴射します。
仮想的な手の表示を見て、手の向きと一致していることを確認してください。
消火器コントローラーのプレイ時のチェックリスト
A ハンドジェスチャーで【再開】ボタンを選択してください。
A ドアの上のスペースが小さいと設定できません。ドアを削除して、ドアの大きさを小さくしてから、設定してください。
A ドアがあると、ゴールと認識されます。スペースの設定で不要なドアは削除してください。複数のゴールを設定したい場合は、ドアを複数配置します。